愛のブランケット・プロジェクト
昨日のJJさんのブログです。
「今日は愛のブランケット・プロジェクトのお針子隊の出勤初日でした。
きのうの夜、全国から届いたラブレターをせっせと開封。
丁寧に丁寧に梱包されたMICHAELへの
ラブレター。
開けた瞬間に封から光が出るの!!
愛は目にみえないなんて嘘ね。
ちゃんと目に見えるの…泣けた。
2時間かけて1枚、1枚だいじに受け取らせていただきました。
愛溢れるお手紙、お心遣い、ほんとにほんとにありがとう!
((BIG HUG))
」
って(^ν^)
もうすぐ4回目の命日。
毎年、彼の眠るカリフォルニアのフォレスト・ローンのドアの前に世界中のファンから届けられるお供え物。
去年、JJさん達はパーツを募って1枚のブランケットに仕立て、毎年お墓参りにアメリカへ渡るSAEさんという方に託したのです。
それがなんと目に止まり、とうとうマイケルのお母さんの家にもらわれて行ったという、感動の話のおまけつき。
そんな話を(フーン)と読んでいた私ですが、今ではすっかりJJさんファンにもなってしまった上に
「今年も計画します。少ないかもしれませんが…。」
と、書かれては参加しない訳には…。
忙しい時期だったので若干迷いましたが、Iさんと二人、こっそり参加しました。
得意な分野のはずなのに、15センチ×20センチという小さい布の中に、愛を縫いこむ作業はことの他困難と緊張の極みでしたよ´д` ;
でもJJさん、やったね。
この写真を見る限り、去年より人数増えてます。
中には8才の子のもあったそうな^_^
残念ながら、
Iさんのも私のも分からないな~。